近年、電気自動車や航空機に使用されるモータやトランスなどは高効率化が求められ、電気機器開発においては、電磁鋼板、アモルファス、パーマロイなどの高磁束密度を有する軟磁性材料の高精度な磁気特性測定が必須といえます。
そこで大分県産業科学技術センターでは、「磁束密度波形制御装置」を公益財団法人JKA(競輪)の補助により導入しました。そこで、皆様に導入した機器をご紹介するためにセミナーを開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしています。
磁束密度波形制御装置の操作方法と活用事例について実機を用いて解説
令和8年2月13日(金) 16:30~17:00
大分県産業科学技術センター 第1研修室 (大分市高江西1-4361-10)
株式会社ブライテック
10名
無料
令和8年2月12日(木)
下記申込サイトもしくは、上記申込書をダウンロードし、 メール又はFAXにてお申込みください。
https://ttzk.graffer.jp/pref-oita/smart-apply/apply-procedure-alias/mag20260213/
※ お申込みいただいた内容は、当センターが実施するセミナーの運営管理に利用します。
※当日は、セミナーの様子を写真撮影して広報等に使用することがあります。
大分県産業科学技術センター 電磁力担当 後藤
TEL:097-596-7101 FAX:097-596-7110
E-mail:shin-goto【@】oita-ri.jp